合格実績・生徒の声
日本世界史塾で世界史を学び、志望校に合格した生徒の声を掲載しています。
受講生の声
文科Ⅰ類 合格
世界史の論述がまったく書けなかった状態から、担任の先生に「型」を教えてもらい、本番では満足のいく答案が書けました。東大の論述は難しく見えますが、本質的なことを聞いている問題ばかりなので、理解してしまえば怖くないです。
社会学部 合格
一橋の世界史は独特な出題が多く、最初はまったく対応できませんでした。先生に過去問の傾向分析をしてもらい、論述対策を中心に進めたことで、本番で自信を持って書けました。
法学部 合格
早稲田の細かい知識問題が苦手で、直前期に入塾しました。先生に「出題される知識の優先度」を整理してもらい、短期間で効率よく仕上げることができました。
国際社会学部 合格
東京外国語大の世界史は論述が特徴的で、自分では対策の仕方がわかりませんでした。日本世界史塾で過去問を徹底分析し、合格答案のパターンを習得できたことが大きかったです。
なお、サイト内で「東京大学6年連続合格」等として紹介している実績は数強塾グループ全体の実績であり、日本世界史塾単独の実績ではありません。
共通していたのは、順序を変えたこと
合格した生徒に共通するのは、勉強量を増やしたことではなく、手をつける順序を変えたことでした。
失点の型を先に特定した
やみくもに演習量を増やす前に、どの設問形式で落としているかを分類しました。
志望校の出題から逆算した
必要な深さは大学ごとに違います。過去問分析を早い段階で行いました。
書いて添削を繰り返した
論述は読むだけでは伸びません。書いて指摘を受ける回数を確保しました。
合格体験記を、志望校から読む
30名分の記録です。同じ学部を受けた人のものから読むのが一番早いです。何を、どの順で変えたのかを本人の言葉で書いています。
国公立大学(9名)
論述の分量が多く、書く訓練の比重が高い層です。
早慶・上智・ICU(10名)
学部ごとに形式が大きく違うため、志望学部の記録から読んでください。
MARCH・関関同立(11名)
処理速度と正誤判定の精度で差がつく層です。
学年はいずれも受験時のものです。氏名はご本人の希望によりイニシャル表記としています。
あなたも一緒に合格を目指しませんか。
体験授業では、あなたの答案と勉強法をその場で診断します。
オンラインが初めての方も、受け方からご案内しますのでご安心ください。
入塾を前提としたしつこい勧誘は一切行いません。