同志社大学 グローバルコミュニケーション学部合格体験記|S.M(高3)が語る世界史勉強法
SEKAISHI SUCCESS STORY
同志社大学合格体験記
同志社大学 グローバルコミュニケーション学部
2025年度合格
世界史80点
2025年度合格
世界史80点
合格者インタビュー — S.M(高3)
「関西の大学ですが、オンライン完結なので地方でも東京と同じ質の授業が受けられました。」
受講前の状況
地方在住で塾のレベルが低かった。世界史は暗記科目だという思い込みがあり、授業を受けるまでは効果的な学習法がわかりませんでした。
伊藤先生の授業で変わったこと
伊藤先生の授業で特に印象的だったのは、「歴史にはキャラクターがいてストーリーがある」という考え方です。単なる出来事の羅列ではなく、人物・背景・結果が有機的につながることで、記憶が定着しやすくなりました。
学習面の変化
年号・人名の丸暗記から脱却し、「なぜそうなったか」を問う習慣が身についた
得点面の変化
模試の偏差値が平均+12ポイント向上。記述問題での部分点も大幅に増加
受験生へのアドバイス
世界史は「覚える」科目ではなく「理解する」科目です。歴史の必然性を理解すれば、細かい知識も自然と定着します。早い時期から本質理解を意識した学習を始めることをお勧めします。

